2017年08月01日

どこでも・・・

中国人がバリ島で不評であるというのを聞きまして。
観光客です。
でも、申し訳ないけど中国人はバリ島に限らずどこでも不評・・・・・だと思います。

バリ島では至るところに出現した中国語の看板、中国レストラン、
そして団体行動する中国人観光客たちと今バリ島では空前の勢いで中国ブームが起きている。

界最大のイスラム教徒人口を擁するインドネシアだけど、
バリ島はヒンズー教徒が多数を占める島で、
イスラム教徒が禁忌とする豚肉料理が堂々と供され、
未明から街中に流れるイスラム寺院(モスク)による祈りの声の“喧騒”に悩まされることもない外国人旅行者にとっては「楽園」のような島なのかもしれない。

とはいえ、ですね、あの国のマナーの悪さはなにもバリ島でだけ起こっているわけではないのだ。
どこでも目にするようになった中国人、
めちゃくちゃマナー悪いです。
まったくこちらのいう英語も何語も理解できず、またしようとせず、
一方的にまくしたててくる。
唾をはき、お腹を出して歩き、そして怒鳴り散らす(本人たちはそんな気はないのかもだけど)
あれはなんとかならないもんかなー。

うるさいですよーー。

もちとんいい人たちもいます、でも少数だし、逆に申し訳ないですよね、
「中国人は」というひとくくりにされてしまうので。

2017年07月01日

そういえば

そういえば、になるのですが、以前、自分の子供だと思ってたのに実は親子関係がなかった、という俳優さんがいましたよね。
彼は当時すごいバッシングを受けてすごい痩せたのだそうです。

テレビで話したそうですよ。
「叩かれたじゃないですか。なぜ今更(DNA鑑定)と。
異常にやせました。食事ものどを通らない状態で…」
とバッシングから食欲がなくなっていたと告白したんです。

「子供とは会っているのか?」と尋ねられたが
「彼ですか?どうですかね…」とポツリ。
「どうも日本には帰ってきているみたいですよ」
と弁護士からの情報を伝えただけで、
現在の長男との関係性については多くを語ることはなかったみたい。

あの事件、なんとなく覚えてますが、確かになんだかよく分からない。
母親は「彼の子です」といっているし、でもDNA鑑定は違うと出たらしいし。
でも他人がとやかく言う問題ではないですよね、その息子さんが一番の被害者です。

元気でいてくれることを願います。

父親も相当苦しんだと思うし、もうほうっておきましょう。
って、ここで取り上げてたらダメですが。。

2017年06月30日

派遣の登録ってやつ

先週派遣の登録会みたいなの行って全部説明受けてきた、わからないことあったら帰る前に聞いてって言われてたけどその後遊びに行く予定だったからさっさと帰ってきた。派遣の受付職を探しているのだ。で今になってわからないことばっかりでどうしようって感じ、派遣会社にもらった紙のやつ読んでるけどとりあえず仕事するにはどうしたらいいわけ?もう働いてるわけじゃないよね?仕事しないとお給料もらえないよね。でもその仕事はどうやったらもらえるんだっけ、電話で聞いて都合いいところにしてもらって・・なんだっけ。電話して派遣先をいくつか紹介してもらえるから、その中から都合いい日に都合いい所のやつを選んで現地直行的な感じだった・・気がする。登録のカードみたいなのに番号書いてあるから、この番号伝えればいいのかな。派遣には派遣の仕事が用意されてるらしいから、その作業をやって帰ってくればいいって言ってた・・気がする。まぁとりあえずそんなんで大丈夫っしょ、派遣だし。まぁやばいと思ったら逃げちゃうしかないかなぁ、今まできちんと最後まで続いたバイトもない私ですから。なんか行くの面倒くさくなっちゃうんだよね、仕事って思うと行きたくなくなる。もうすでにわかんないから行きたくないもん(笑)

2017年06月01日

亭主元気で

昔、「亭主元気で留守がいい」ってコマーシャルがあって話題になったのですが、
今は「稼ぎのいい夫に乗り換える」ってのがあるそうで。
こわい・・・。

亭主元気で、、、のコマーシャル当時から30年が経って、
専業主婦世帯を共働き世帯が上回って久しい。

20~30代の独身者が結婚後に「共働き」を望む割合は専業よりも高いという調査結果が多くあるんですって。

その一方で、働き続けたくても雇用の場がなかったり、
子どもを預ける保育園がなくて仕事を諦めなければならない状況がありますよね。

女性が働くことを政府が奨励しているのに、
なぜか足かせがなかなかなくならない。
男性も男性で昔のようにただ働いていれば自動的に年収が右肩上がりになるわけではないし、育児と家事をともに担うのが「当たり前」で、
ちょっと子どもと遊んだだけで「イクメン」を名乗ろうものなら四方八方からドヤされる、

今の世の中を象徴してる、って意見もありますけど、
・・・・やっぱりこわい。。

亭主元気で、、、って思ってる人も、その旦那さんもあなたをそう思ってる可能性大ですよー。

2017年05月01日

これって本当?

「フランス人は10着しか服をもたない」という本が話題になっていました。
まだ読んでいませんが、これは本当なのでしょうか?

この本は、
高級料理を食べて、たくさん買い物をして、あちこち旅行をしても、
心からの満足を感じられないあなた、に、ぴったり、といううたい文句です。

典型的なカリフォルニアガールだった著者は、フランスの貴族の家にホームステイすることになる。
その家を取り仕切るマダム・シックから学んだのは、
毎日を“特別な日”のように生きること。

間食はせず、食事を存分に楽しむ。
上質なものを少しだけ持ち、大切に使う。
日常のなかに、ささやかな喜びを見つける。
情熱的に、お金をかけずに、生活を心から楽しむ方法が書かれているらしい。

これ、どうも本当みたいです。
そして、是非読んでみたい本ですねー。
じゃ早く買いなさい?
はい、さっさおく買います。

2017年04月01日

猫が!

庭に通じるドアのところに、どこかの家の猫がやってきました。
片足あげて「入れてkyれ」的なしぐさをするのですが、飼い主じゃないし、
ドアあけると寒いので無視してた。
そのうち、こちらをじーーーと見てオチャンコをずっとするように。
可愛いけど、入れてあげることはできない。
あなたの家に帰りなさいな、そこには暖かい寝床と暖かいご飯があるのではないかな。

なーんて思ってたらそのうちどこかへ消えてしまった。
少しほっとする。

あまりいつまでもずっとこっちを見ていられると、家のなかに入れてしまいそうです。
可愛いわけですよ。ふっさふさの白い猫。

どこの猫なんだろう、たまに見かけるけど。
いずれにしても我が家で飼ってるわけじゃないし、エサをあげてはいけないだろう、起こられるよね。
だから心を鬼にするしかないのだ、分かっておくれー。

もう来てほしくないな、可愛くて困る。

2017年03月01日

イギリス人の特徴

各国の人達の特徴ってのは、あてにはならないし、個人的にみたら当たってないことの方が多いのですが、
それでも!!とおうところで、
イギリス人って・・・って話をしたいと思います。

イギリス人って、プライドが高くてカサをささない、、、ここは当たってると思う(爆)。

親交的で情熱的、誰彼構わずスキンシップを求めてくることが多いヨーロッパ諸国の中で、
イギリスは他人とに距離をしっかりと保ちたがる傾向があると思う。

過度なスキンシップを極端に嫌うため、スキンシップが大好きな国から来た人達は「嫌われている?」と勘違いしてしまうほどです。

日本と同じ島国で、しかも国土がアメリカやオーストラリアなどと比べて極端に狭いために、
自国で全てをまかなうことができず、輸入に頼ることが多い国です。
他のヨーロッパ諸国のように車で簡単に行き来できないので、
他国の文化をすぐに吸収することができず、
独自の文化が栄えている国です。

他国の情報が入りにくい分、おしゃれなどもヨーロッパの中では比較的質素ないでたちと言えますね。

日本と似た感じの気質はありますけど、それがゆえに、かな??
なんかやりにくい。

こんな感じですかねー。。。

2017年02月01日

DNA

ニュースで、親に促されて子供のDNA鑑定をする人が増えているとか読んでびっくりしました。
おじいちゃん、おばあちゃんが孫が自分の孫かどうか知りたい、ってわけだな。
この場合、子供は息子、と想像できる。

「フィリピンクラブで働く女の子との間に子どもができてしまったんです」

そう話す人が、同じく子どもと自分の親子鑑定を行ったらしい。

20代で離婚を経験したこの人は、一昨年から仕事場近くのフィリピンクラブに週1ペースで通うようになったという。

そこでフィリピン人女性と深い仲に。
コンドームは使用しなかったが、“中”には出さないように注意していた。
ところが、昨年夏に妊娠が発覚。
式は挙げず、バタバタと引っ越しと入籍だけ済ませた。

「自業自得だと半ば諦めて再婚したのですが、
当初から『本当におれの子を妊娠したのか?』という疑問は少なからずありました。
ほかの客とアフターするのを頻繁に目撃していたので」


・・・・・と、こういう感じのこともあって、親の勧めもあって鑑定、っと。

嫌な世の中だ、あ、鑑定が、ではなくて、
こんな心配しなくてはいけないのか、って事がね。

2017年01月02日

栄養

ズッキーニをたくさんいただきまして。
どうやって食べようか考えています。
ズッキーニってどういう栄養があるんだろう?
実はかぼちゃの仲間なんだって何かで読んだけど本当かな。。

ズッキーニは日本ではまだ知名度が低いですが、キューリみたいな見た目の野菜です。
意外と栄養も豊富なんです。それなのにとっても低糖質で低カロリー、
食べない理由はあにでしょ。

ズッキーニの原産地はメキシコ北部と考えられていますが、
日本では宮崎県が最も生産量の多い地域です。

旬は初夏から夏にかけてで、追熟することはありません。
見かけやすい緑色のズッキーニと黄色のズッキーニは種類の違いで、熟し度合いの違いではないんです。

いただいたのはハウス栽培でしょうねー。
または輸入物か。
なんでもいいんですよ、どうやって料理するか早く決めないと!!

2016年03月07日

退職もカウントダウン

今の会社に出勤することもあとわずかとなりました(高年収の証券会社です)。
退職に向けてのカウントダウンもそろそろ秒読み段階まで来たのかもしれません。
そして退職したあとは転職活動が待っています。

こういう時期になって、色々と感慨深いものがあるなぁと思いました。
大学を卒業して、就活を始めてからもう数年になりますが、本当に色々とありました。

就活生だった頃はまだ右も左もわからないような状態だったと記憶しています。
そして激しい就活の中で揉まれ、嫌になりそうになった頃に今の会社から内定を貰ったんです。

その後新社会人となり、入社して一年目。おそらく一番大変な時期だったと思います。
私自身まだまだ新米で仕事も出来ず、上司にはいつも注意されていました。
そして社会の荒波にも揉まれつつ、黙々と仕事をこなしていました。

そんな中でも上司には色々と気遣って頂きました。
職場でだけでなく飲み会などオフの時間でも仕事のことを色々と教えてくれましたし。

そう考えると退職したくないぁという気持ちが湧いてきてしまいます。
でもすでに転職活動は少しずつ始めていますし、これからまだまだ頑張らなくてはいけません。

転職に嫌気がさすことが出てくるかもしれませんが、背中を押された以上頑張らなければ。
新しい職場で心機一転しても、上司への感謝だけは忘れないようにしたいです。